ポータルサイトに払い続けている費用を、少しずつ、院に残る集客の仕組みへ。Googleマップ・集客専用ページ・Google広告を、整体院を6年経営する理学療法士が整えます。
メディカル整体院 アトリエ麻布本店・アトリエ学芸大学院を運営(6年目)
人を良くしたくて始めたはずなのに、売上のために回数券を勧めている。そんな自分が、歯がゆい。
この輪が、回っていませんか
技術の問題ではありません。集客に手が回らない仕組みが、この輪を回しているのだと思っています。
やることは3つ。差がつくのは、どこまで細かく調べて、どこまで毎月なおし続けるかです。
地域で何人が探しているか。近くの院がどんな広告を出しているか。Googleマップで、どこに負けているか。
Googleマップと院のページを先に整えます。広告は、そのうえで探している人に絞って出します。
どの検索から何人来たかを毎月確かめて、効いたところを太くします。自分の院で6年、続けてきたやり方です。
※02・03は、当社が運営する整体院(麻布十番・学芸大学)の実績です。成果を保証するものではありません。
集客専用ページスマホで読み切れる構成に。症状・料金・アクセス・予約まで一式で作ります
Googleマップ院の情報・写真・投稿を整え、口コミが自然に集まる導線を作ります
Google広告地域×症状で組み、関係のない検索語を外し続けます
月次レポート問い合わせ数・どこから来たか・1件あたりの費用を1枚に
月1回30分数字を一緒に見て、翌月に何を変えるかを決めます
先生にお願いするのは、制作物のご確認と、月1回30分のお時間です。
やめてください、という話ではありません。いま払っている金額の一部を、残るほうへ振り替えませんか、というご提案です。
麻布十番と学芸大学で、整体院を6年運営しています。何が効いて何が効かないかを、自分のお金で確かめてきました。その結果だけをお渡しします。
当社が運営する整体院の施術室※当社運営院での実績であり、成果を保証するものではありません。エリア・競合の状況・施術内容によって結果は異なります。
広告・Googleマップの運用、月次レポート、月1回の打ち合わせ
最初から広告費を大きくかけません。まず広告費のかからないGoogleマップで土台をつくり、増えたご来院の中から広告を増やしていく順番です。
私自身も、整体院を2院経営しています。ベッドの稼働、スタッフへの報酬、家賃、広告費。先生と同じ数字を、毎月見ています。
集客が安定すると、勧めなくてよくなります。勧めなくてよくなると、お客さんに必要なことだけを提案できます。
人を良くしたくて始めた仕事を、まっすぐ続けられるように。それを数字の面から支えるのが、私の仕事です。

ご相談をいただいたら、お打ち合わせの前に先生の院のことを調べます。1枚目は「いまの状態」、2枚目は「差を埋める順番」。最初の30分で、この2枚をお渡しします。依頼するかどうかは、これを見てから決めてください。

分析シートの作成と30分のお打ち合わせは、無料です。
同じエリアでは、
1院だけ。
同じ地域で同じ検索の言葉を2院で取り合うと、どちらの成果も落ちてしまうためです。対象エリアかどうかも、ご相談の中で確認します。
原則は市区町村ごと(政令市・東京23区は区ごと)。当社が運営する院と商圏が重なる場合はお受けできません。
院名だけでも大丈夫です。30分のお打ち合わせで分析シートをお渡しして、何から手をつけるかを一緒に整理します。
メールアドレス
onemedical.ads@gmail.com